ほのぼのんのん

この気持ち 胸が潰れそう

重岡くん。

みなさんこんにちは、かにです。

 

 重岡くん。というタイトルから始まった今回の記事。

一体何事?と思った方、いるはず。

何事かというと、私にとって永遠のリア恋枠である重岡くんの妄想がやめられない!とまらない!かっ(自主規制)

てことで、重岡くん妄想をずらずら綴っていきます。

(このシリーズは、作者の自己満です。クオリティ引くなりますが、どうぞお許しください)

 

 

ブンブンブン!妄想族〜〜〜!!

 

 

 

重岡大毅   同級生編

重岡の同級生とか人生幸せすぎて毎日鼻血出すと思うのですが、妄想していきますね。

中学2年生から重岡がこっちに引っ越してきて、そこで出会います。しかも引っ越してきた場所がなんと歩いて1分でつく距離(隣じゃないちょっともどかしい感じがこだわり)です。

重岡が最初に話したのが自分で、意気投合。しかも家が近いことを知り、中学校はほぼ一緒にいました。

それで同級生に勘違いされることもあったな〜、懐かしい(思い出振り返り風)(痛い)

それで高校も同じところに無事合格し、なんとクラスも同じ!しかも前後!(ありがち)

そこで重岡が後ろの席なんですね、ということはちょっかいを出してきます。

授業中にちょっかい出されて重岡に怒ってたら先生に注意されるんです、このシチュエーション自分の中でNo.1

 

そんな感じで重岡は野球部、女の子は野球部マネになりました。

すると重岡はカッコイイしノリいいしで同級生はもちろん先輩後輩に告白されるようになります。

そこで女の子嫉妬します。そして気付くんです、あれ、私重岡のこと好きなの、、!?ってね(女の子かわいい)

 

そんで1回距離を置きます。

いつもなら一緒に帰ってたのを一人で帰ってみたり、ちょっかい出されても無視、、とか。

 

そしたらある日重岡に呼び出されるんですよ!!!

「なんで俺のこと避けるん?寂しいねんけど、」 ってちょっと顔真っ赤にしながら言うの!!シャイ岡このやろう!!!罪な男め!!!

 

「いや別に避けてな「避けてるやろ!?授業中喋ってたのに一言も喋らんくなってしまいには一緒に帰らなくなって、、、俺ほんっまに、、、」

 

って言われてなんて言おうか困っていると

 

「、、、、、好きや。」

 

って言うんですよ!!

小声でうつむき加減で言うんですよ!!!

でも女の子はよく聞こえなかったんですよ!!!だから聞き返すんですね、「ん?なんて?」

「もう言わん」

「聞こえなかったの」

「あーもー!だから!好きって言うとんの!」

女の子は顔を真っ赤にします、可愛いですねぇ(ニヤニヤ)

え、、、って女の子は戸惑います。

すると追い打ちをかけるように

「なあ、俺のことどう思っとんの?」

って言ってくるんです! 

はぁ、重岡くん最高(ため息)

 

女の子が

「、、私も好き。」って言うんです。

 

重岡くんは聞こえてるはずなのに

 

「なに??聞こえな〜い、もう1回言うて?」

って言うんですよ!罪な男!(二回目)

 

で、もう!好きなの!って言うと重岡がチューしてきて、ポカーンってしてると、 「アホな顔せんとはよ帰るで」っておてて繋いでくるの!! さすがリア恋!すき!!(チョロい)

 

 

 

 

 

 

、、、、、、なっが。

これ1人だよ?1000字普通に超えてる怖い怖い、、、、

ここまでお付き合いいただきありがとうございました

今度からは文字数に気をつけながら綴っていきます。申し訳ない

 

いや〜それにしても妄想って楽しいですね!

 

先生になってほしいジャニーズWEST7選は次に載せます、(´・_・`)ごめんなちゃい(小瀧載せればいいと思ってる)(すみません)

 

では、see you ☺︎